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2013年01月17日

直木賞受賞おめでとうございます!

久留米高専ラグビー部の大先輩である安部龍太郎氏第148回直木賞を受賞されました。



おめでとうございます。

  


Posted by さだきち at 14:49Comments(0)ラグビー

2012年05月06日

久留米高専ラグビー部50周年記念行事

5月4日久留米高専グラウンドにて、ラクビー部創部50周年記念試合と記念碑の除幕式がありました。



その後、場所をニュープラザに移して、記念式典が盛大に行われました。



懐かしい顔ぶれが久しぶりに揃いましたが、一番楽しみにしてあった井上監督の姿は見られなかったのが悔やまれます。
あと、2ヶ月元気でおられたらと思うと、残念でなりません。

全員で黙祷を捧げました。



50周年の様子は、西日本新聞の筑後版に取り上げていただきました。




記念試合は有明高専の皆さんにも御協力をいただきました。

試合の様子は当日のタ方NHKで放送されました。

http://www.youtube.com/watch?v=hT8rAFl_SnI

  


Posted by さだきち at 02:31Comments(0)ラグビー

2012年03月12日

拝啓、井上弘之先生

早いもので、あなたとお会いして二十年以上経つんですね。
学生時代に楕円形のボールを追いかけている頃はよく「馬鹿も~ん」なんて、怒られてました。
まさか、こんな日が来るとは夢にも思いませんでした。



あなたは、ラグビーというスポーツを通じて人生の楽しさを教えて下さいました。
どちらに転がるかわからない楕円形のボールを、仲間とカを合わせ、仲間を信じ一生懸命体を張って奪いとる。

『One for All ,All for One』

今でも、僕の心の中に息づいてます。

精神面だけでなく、肉体的にも厳しく鍛えていただきました。
今では、僕の財産であり宝物であります。




あなたが瑞寶章をとられたと聞いて、とても嬉しく誇りに思ってました。
祝杯を交わすことができなくて残念でしかたありません。



今年行われる予定の久留米高専ラグビー部創部50周年の記念式典を楽しみにしていました。
また、あのグランドで楕円形のボールを追いかけてみたいものです。



あなたの祭壇に飾られた写真の眼差しは、昔と同じく厳しくもあり、また優しいものでした。
79年間、本当にお疲れさまでした。
ご冥福をお祈り申し上げます。


  


Posted by さだきち at 04:21Comments(0)ラグビー

2011年07月12日

香港土産

先日、携帯電話の着信に懐かしい名前が…

最初に就職した会社で大変お世話になり、未だにいろいろ気にかけてくれている先輩【てっちゃん】からでした。


学科は違うものの、久留米高専卒ということで飲みに連れて行ってくれたり、飲みに連れて行ってくれたり、そして飲みに連れて行ってくれたり(女の子を紹介してくれることは無かったなぁ)

単身赴任で二年半、香港で活躍されて(羽を伸ばして)、今は帰国して成田で頑張ってあります。


今回は、親父さんのお見舞いで急遽、帰省されたとのこと、貴重な時間をさいて連絡をくださいました。


お土産に『ジャスミン茶』をいただきました。





♪ジャスミンティーは眠り誘うくすり〜♪
【オリビアを聴きながら】

自分の場合
♪キリンラガービールは眠り誘うくすり〜♪
って感じっす。



しぇんぱ〜い、また今度ゆっくり飲みまっしょ!


  
タグ :久留米高専


Posted by さだきち at 22:49Comments(0)ラグビー

2011年03月30日

AZALEA vol.23

久留米高専ラグビー部
部報『AZALEA vol.23 露往霜来』届きました。




今シーズンは、初戦で抽選負けという、残念な結果になりましたが、来シーズンに良い結果を残せる様に頑張って下さい。



応援してます!  


Posted by さだきち at 23:35ラグビー

2011年01月29日

連載中です


日本経済新聞朝刊に只今連載中です。



この方、久留米高専ラグビー部のOBです。
  


Posted by さだきち at 00:05Comments(0)ラグビー

2011年01月09日

笑顔でノーサイド!

第90回全国高校ラグビー大会は、東福岡と桐蔭学園が31-31で引き分け、両校優勝で幕を閉じました。

ダイジェストでしか観れませんでしたが、最大21点差を終了間際に追いついた『東福岡』は、凄いですね。
ロックの水上彰太主将は「失点の原因は明らかだし、負ける気はしなかった」と語る。

「僕たちは絶対に逆転できると信じて、がむしゃらにいった。3年生に優勝をプレゼントできてよかった。」後半7分に反撃の口火を切るトライを決めたフルバックの藤田慶和は声をはずませた。


試合やこれらのコメントを見て、高校生に教えられた気がします。

『最後まで、自分を信じ、仲間を信じて、最後のノーサイドの笛が鳴るまで諦めたらいかん!ラグビーボールも人生も、どげん転ぶかわからんけんね!』
  


Posted by さだきち at 22:32Comments(2)ラグビー